DTM速報

元 : 2ch DTM板 まとめサイト
現 : DTM情報ブログ (バンドサウンドに特化)


    スポンサード リンク

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote








    1:名無しサンプリング@48kHz:2013/11/16(土) 20:29:58.94 ID:XwAVSyW6

    例えばこんなの
    J popの似てる曲をメドレー形式で集めてみた






    3:名無しサンプリング@48kHz:2013/11/17(日) 00:48:01.72 ID:KGUHTW59

    こんなのとか
    ベースが作るリズムと旋律



    4:名無しサンプリング@48kHz:2013/11/17(日) 00:50:30.81 ID:KGUHTW59

    >>3
    これの関連にドラムやらもあった

    【【DTM/作曲講座】 勉強になる動画を共有するスレ】の続きを読む


      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote




    1:名無しサンプリング@48kHz:2010/12/15(水) 10:19:56 ID:ju68kBhc

    リバーブはなんだかんだ難しい。タイムの設定やこんな時はこのタイプでとか、リバーブ成分のeqとか、そんな感じで詳しい方、ご教授おねがいします。





    121:名無しサンプリング@48kHz:2011/12/14(水) 19:17:54.96 ID:fN8KPsYf

    各トラックにリバーブを薄くかけて最後、マスターにマキシマイザーをかけるとリバーブが過剰に増幅されてすごくうるさくなってしまいます。
    それは当然のことなのですが、各トラックにかけるリバーブの加減を変えたいのでマスターにマキシをかけたあとにリバーブはしたくないです。
    どうすればいいでしょうか。


    123:名無しサンプリング@48kHz:2011/12/14(水) 22:39:01.96 ID:FLuwRWTv

    >>121
    マキシマイザーの使い方が良くない可能性もある。
    小さい音を過剰に大きくするような設定になっているから、そうなる。
    もしくは、他のダイナミクス系のプラグインを使うとかだね。

    別の方法は、各トラック音を一旦AUXトラックへまとめて送り、
    そこでマスターに使用しているプラグイン類をかける。
    リバーブ類の音は、さらに別のAUXへ送り処理して、
    リバーブ成分にはマキシマイザーがかかるのを回避。
    それぞれのAUXをマスタートラックに送って、音を混ぜ合わせる。


    125:名無しサンプリング@48kHz:2011/12/15(木) 22:41:30.86 ID:G99nckze

    >>123
    こんなに詳しくありがとうございます。
    いろいろ試行錯誤してみたいと思います。



    124:名無しサンプリング@48kHz:2011/12/15(木) 01:07:04.32 ID:6IV5/qfb

    マキシマイザーかけながらリバーブ調整すればいいだけの話だろ


    125:名無しサンプリング@48kHz:2011/12/15(木) 22:41:30.86 ID:G99nckze

    >>124
    そこまでは考えていませんでしたw
    ありがとうございます。



    126:名無しサンプリング@48kHz:2011/12/22(木) 14:00:24.16 ID:b0Fcs3l+

    sfx(もしくはドラム)にリバーブとディレイかけてってのもありだと思う





    127:218:2012/01/08(日) 00:18:37.59 ID:752OmqFe

    ここの人たちおすすめのプラグインてどんなの?
    レキシコンからもソフトで出てるしoverloudも最近人気だよね。

    【【ミックス】 リバーブの使い方を語ろう。 (2)】の続きを読む


      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote




    2013年 amazon・楽天で買って良かったものをジャンル別にまとめます。
    (レビュー・評判等をじっくり調べてから購入する性格なので、購入したものはほぼ買って良かったものに該当してしまっています。)





    楽器・DTM用機材


    ■ 2013/11/25 購入

    エレキベース Fujigen NCJB 20R

    DSCF5067
    FGN NCJB 20R

    【簡易レビュー】
    従来使用していたアクティブベース「Ibanez PGB1 Paul Gray Signature Bass Guitar」と比較し、フレットが押さえやすい、非常に音抜けが良い等のメリットが挙げられます。
    デメリットとして、メタルコア用途にしては低域が若干弱いので、ミックス時にブーストしています。


    【録音した音源】

    ベース、ドラムのみ



    全楽器入り



    【購入の決め手】


    【旧ベースの所在】

    中古楽器専門店 Qsic

    http://www.qsic.jp/?pid=67890900






    ■ 2013/12/06 購入

    ギター・ベース用ストラップロック




    【簡易レビュー】
    楽器のストラップからの
    予期せぬ脱落を防止。
    ゴム製のため割れないので、プラスチック製の「Jim Dunlop #7036 ストラップロック」よりおすすめです。

    ただ、気軽に取り外しできない点に注意。

    2枚で500円と安価なので、万が一に備え、何も付けてない方は是非。





    ■ 2013/11/04 購入

    打ち込みドラム音源 SUPERIOR DRUMMER 2.0 「SDX METAL FOUNDRY」





    【簡易レビュー】
    Addictive Drums (Metal)から乗り替え。
    (Addictive Drumsは手軽にいい音が出るが、音作りを煮詰められない、シンバルが少ない等の理由から)


    メリット
    • より生ドラムに近い音色
    • ダイナミクス・迫力がある
    • 音作りの自由度が高い
    • シンバルを多く配置できる
    • バスドラが左右で分かれている

    sSuperior2 Metal Foundary


    12

    デメリット
    • BFD2ほどではないが、ADと比べCPU使用率が高い。
      ※Core i5、メモリ8GBで問題なく動作しています。

    【購入の決め手】




    Addictive Drumsの音作りに納得できず悩み続けており、
    CROW'SCLAWさんがSUPERIOR DRUMMER 2.0 「SDX METAL FOUNDRY」を使用していることを知り、この音を目指すため購入。





    ■ 2013/11/23 購入

    モニタリングヘッドホン ATH-SX1a




    【簡易レビュー】

    SONY MDR-V6から買い替え。
    (私の場合、装着感が弱く、低域が聞こえにくい等の理由から)


    メリット
    • モニタースピーカー「YAMAHA MSP5 Studio」でミックス後ヘッドホンで聴き直した際のギャップが小さい。
    • 装着感が良く、長時間使用可能。
    • フラットに全ての帯域が聴こえる。
    • コードが長い。

    【購入の決め手】


    ↓1時間以上掛けてこれら全てを試聴して、店員さんのアドバイス、音の聴こえ方、装着感から決定。

    32

    20






    ■ 2013/7/25 購入

    オーディオインターフェイス QUAD-CAPTURE (UA-55)



    【簡易レビュー】
    アンプシミュレータ「LINE6 POD HD」に接続して使用。
    ボーカル録りの際は、QUAD-QAPTUREのみ使用。


    メリット
    • 幅 (W):18.5 cm、奥行き (D):13.4 cm、高さ (H):4.4 cm というコンパクトサイズ
      ボーカル録りやレコーディングのお手伝いで持ち運びの際、非常に楽
    • 「AUTO-SENS」機能により、入力レベルを自動調整
    • USBケーブルのみで電源供給、アダプタ不要

    【購入の決め手】





    【【2013年】 買って良かったもの まとめ 【Amazon / 楽天】】の続きを読む




    スポンサード リンク


    このページのトップヘ